河上眞理

アート

河上眞理

かわかみまり

建築史学者、京都造形芸術大学准教授。1963年千葉県生まれ。早稲田大学文学部美術史学科卒、同大学院博士課程中退。1995年度イタリア政府奨学金留学生としてヴェネツィア・カ・フォスカリ大学文学部美術史学科に学び、2001年工部美術学校研究により同大学から博士号を取得。97-99年、在イタリア日本国大使館外務省専門調査員として日伊交流事業に従事。2007年京都造形芸術大学准教授。夫は清水重敦。

著書

共著

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