楽満寺

一般

楽満寺

らくまんじ

千葉県成田市中里308にある臨済宗妙心寺派の寺で、鎌倉時代からの歴史を有する古刹

ある禅宗の高僧によって建暦2年(1212年)に建てられて以来、ずっとこの地にあり続けている。境内には恵比寿の尊像を祀ってもおり、しもふさ七福神の札所ともなっている。

最寄駅は滑河駅であるが、最寄ということに意味はない(ほどに遠い)。

 参考文献:楽満寺/しもふさ七福神>楽満寺