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鎌田正清

社会

鎌田正清

かまたまさきよ

保安4年(1123年)〜永暦元年1月3日(1160年2月11日)

日本の平安時代末期の武将。

源義朝の第一の郎党。平治の乱後に尾張国に住む舅長田忠致を頼ったが、裏切られて義朝と共に殺された。