干柿鬼鮫

マンガ

干柿鬼鮫

ほしがききさめ

週刊少年ジャンプ連載作品「NARUTO」の登場人物。

霧隠れの抜け忍。

水の国の大名殺しや国家破壊工作などの重罪を犯したS級指名手配。

口調は丁寧だが、性格は残忍。

元「霧の忍刀七人衆」の一人で、愛刀はチャクラを食う大刀「鮫肌」使用し「首切り包丁」を使用する

桃地再不斬を「小僧」と呼ぶことから実力はかなり高い模様。

イタチと共にナルトに封印された九尾?を狙って木の葉へ進入を試みた際にガイに強烈な蹴りを見舞われ、ガイに対して因縁ができる。

第二部ではチャクラを与えた生贄を使い、ガイリーテンテンそしてネジ?と交戦。ガイ以外の3人を追い詰めるが、ガイの奥義「朝孔雀」によって敗れまたしても借りを作ることになった。

暁の中でも莫大なチャクラを持ち、三割のチャクラでもその量はナルト並と言わせる程。

また、全く水のない場所でも水遁で湖のような状態に出来るほど卓越した水遁忍術の使い手でもある