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亀倉雄策

アート

亀倉雄策

かめくらゆうさく

1915-1997.グラフィックデザイナー

バウハウス理念実践を目指した川喜多煉七郎主宰の新建築工芸学院に学ぶ。1938年、日本工房に入社し、対外宣伝誌「FRONT」のスタッフとなる。戦後は日本宣伝美術協会の中心的存在であった。商業デザインの分野で先駆的な仕事をした。