議事録ドリブン

一般

議事録ドリブン

ぎじろくどりぶん

議事録ドリブンとは、議事録作成を中心に会議を進行する会議術。

eXtreme Meetingのもっとも重要なプラクティス


議事録をディスプレイプロジェクタ投影し、

その場で書きながら会議をおこなう。

会議の終了時点には参加者全員が合意する議事録が完成することになる。

つまり、「会議とは議事録を共同で作成する作業である」と

会議の概念自体を再定義してしまう。


「後から議事録を作成する手間が省ける」

「参加者で議事進行が共有でき、認識のズレが起こりにくい」などのメリットがある。