久米田の野郎

マンガ

久米田の野郎

くめたのやろう

漫画家久米田康治のこと。

この呼び方の言い出しっぺは同業者である赤松健

赤松健の日記において、自分の作品が「かってに改蔵」のネタにされた時の決まり文句として使用されたことで有名。そこから発展して、読者側も「久米田の野郎」を久米田康治の通称として用いることがある。

あくまでネタにされたことを楽しんで発言されたものであり、蔑称や罵倒のニュアンスは無いのでご注意を。


関連サイト:http://www1.odn.ne.jp/cjt24200/yamada/text/m/index2.html