京炎そでふれ!

京炎そでふれ!

(一般)
きょうえんそでふれ

京都学生祭典が創った踊り。
2005年10月9日の第3回京都学生祭典Grand Finaleでは踊り子・観客を含めた4000人がこの踊りを踊った。
2006年以降の京都学生祭典では平安神宮境内で6000人が踊っている。
曲は、京都の通り歌などを取り入れ、現代風にアレンジしている。
四竹(よつたけ)という琉球舞踊の鳴り物を使用する点で、鳴子を使うよさこいとは異なる。


演舞の和柄の衣装は、新撰組リアンが歌唱するときのそれとよく似ている。