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橋幸夫

音楽

橋幸夫

はしゆきお

歌手。元祖・御三家の一人。

1960年に「潮来笠」でビクターレコードからデビュー、同曲で第2回日本レコード大賞新人賞を受賞し、「第11回NHK紅白歌合戦」にも初出場。

1962年吉永小百合とのデュエット曲「いつでも夢を」が30万枚以上を売り上げる大ヒットとなり、第4回日本レコード大賞を受賞。

1966年、「霧氷」で第8回日本レコード大賞を受賞。