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鏡の国のアリス

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読書

鏡の国のアリス

かがみのくにのありす

ルイス・キャロル1872年に出版した児童書。不思議の国のアリスの続編。原題は"Through the Looking-Glass and What Alice Found There"となり「鏡を通して、そこでアリスが見たもの」という意味。

チェス盤になぞらえた世界で、アリスは一つの駒となり、道中いろいろなキャラクターと出会う。言葉遊びが巧みで様々な日本語訳が出版されている。

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鏡の国のアリス

かがみのくにのありす