鏡龍樹

読書

鏡龍樹

かがみりゅうき

官能小説家。1995年。「熟れ姉と弟・魔性の血淫」(フランス書院)でデビュー。

成熟した女性が少年に抱く狂おしい情愛を、背徳や誘惑をからめて描く作風が特徴。