饗宴

若若茖

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饗宴

きょうえん

古希: Συμπόσιον、シュンポシオン、Symposion、シンポシオン?、英: Symposium、シンポジウム

プラトンの中期対話篇の1つ。詩人アガトン邸での祝宴で、参会者が順に恋の神エロスを賛美する演説をし、最後にソクラテスエロスになぞらえて知恵の愛である哲学を説く。いわゆるプラトニック・ラブの原型を示す。

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