金武貴

一般

金武貴

きむむーぐぃ

 

外資系投資ファンドでの投資アナリスト/キャリアコラムニスト週刊東洋経済・若手エリート転職相談室でコラムを執筆する。(2006年12月)

洛星中学、洛星高校、慶応大学卒業後、外資系戦略コンサルティングファーム外資系投資銀行外資系投資ファンドでキャリアを重ね、東洋経済(オンライン)等にキャリア相談のコラムを執筆する。

外資系コンサルティングファーム/外資系投資銀行の若手社員/内定者向けのエリートキャリア講演会に招聘され、城繁幸氏著「三年で辞めた若者はどこへ行ったのか」にも登場している。


2006年12月、ネット上で”民団の宣伝部長”として炎上するも、本人/関係者及び民団は公式に「半年間のボランティアであり、2005年の半年以外は全く無関係」と公表されている。(実際は大手米系投資会社勤務)


現在はインドに移住している。(2007年1月現在:参考/http://blogs.yahoo.co.jp/wheat_tea_2007/1776144.html


メディア遍歴/公式プロフィール等より抜粋)

 

2006年〜東洋経済 エリート転職相談室を執筆。外資系戦略コンサルティング投資銀行でのキャリア相談を若手エリートの読者向けに連載。(参考:http://blogs.yahoo.co.jp/wheat_tea_2007/3373295.html


2007年4月 週刊東洋経済 「入ってはいけない会社」特集で、「若者はなぜ三年で辞めるのか」の城繁幸氏、「企業ミシュラン」の渡辺氏と共に対談の模様が掲載されている。http://www.mynewsjapan.com/reports/596 

 

東洋経済のコラムなどでも児童教育のNPO活動に関し積極的に論じており、インドカンボジアなど、途上国児童教育への寄付をコラムや講演会などで呼びかけている。


参考ブログ

金武貴/キム・ムーグィー 公式ブログ

(公式ブログ/管理人のコメントより抜粋)

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<社会派活動に参画した半年間〜>

2005年3月〜9月にかけ、民団の“教科書問題対策”でメディア出演。

この一時期、本業の合間に週末に民団の教科書対策にアドバイザーとして参加し、日本の市民団体と共に、右派教科書団体をメディアで批判。


その後、半年間民団への「非常勤アドバイザー」を終えた後(2005.3~2005.9)は、外資系投資ファンドの本業に戻る一方、非営利組織改革のコンサルティングを学ぶべく、インドに渡り複数のNPOを経験する。


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http://www.toyokeizai.net/online/tk/column5/index.php?kiji_no=12

(参考:金武貴氏 東洋経済連載 エリート転職相談室「金武貴氏 渾身のインドレポート」)