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九十九里町

地理

九十九里町

くじゅうくりまち

千葉県山武郡九十九里町は、千葉県東部の太平洋岸、九十九里浜に面する、千葉県山武郡地方公共団体

面積は23.72 km²、人口は17,519人*1

沿革

1889年4月1日、町村制施行に伴い、山辺郡片貝村、豊海村、鳴浜村が発足。

1897年4月1日、山辺郡が武射郡と統合して山武郡となる。

1926年4月10日、片貝村が町制を施行し、片貝町となる。

1940年2月11日、豊海村が町制を施行し、豊海町となる。

1955年3月31日、片貝町豊海町、および鳴浜村の一部*2合併して九十九里町が発足。

*12014年5月1日現在

*2:残部は成東町に編入