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欠端光則

スポーツ

欠端光則

かけはたみつのり

80〜90年代のプロ野球選手。通称「白熊」。

右投右打、ポジションは投手背番号は47→16番。

1963年1月10日生まれ。岩手県出身

岩手県福岡高校1980年夏の甲子園に出場。

1981年、ドラフト3位でロッテオリオンズに入団。

主に中継ぎとして登板。

1983年、右田一彦?、竹之内徹?との交換トレードで新谷吉孝?と共に横浜大洋ホエールズに移籍。

移籍後は主に先発投手として活躍。ローテーションの柱を支えた。

1988年には開幕投手を務め、チーム最多勝利を挙げる。

1994年、現役引退。


翌1995年、横浜ベイスターズの打撃投手を務める。

1997年、球団広報に就任。


弟は元伊勢ノ海部屋力士外ヶ濱?