犬上御田鍬

犬上御田鍬

(一般)
いぬがみのみたすき

飛鳥時代の外交官。
630年、最初の遣唐使として派遣されたことで非常に有名。
唐との国交をもたらした。
614年に最後の遣隋使として隋に渡った人物でもある。

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