源定

源定

(社会)
みなもとのさだむ

日本の平安時代前期の公卿。嵯峨天皇の子で淳和天皇の猶子。
天長5年(828年)に源朝臣の姓を賜与され、天長8年(831年)元服。大納言などを歴任した。

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