古屋芳雄

サイエンス

古屋芳雄

こやよしお

こやよしお、と読む。日本の衛生学公衆衛生学者(1890-1974)。生物測定学、遺伝統計学のほかに、人口問題、家族計画などの業績があるほか、小説『暗夜』(岩波書店1919年)などの著作もある。