古田足日

読書

古田足日

ふるたたるひ

日本の児童文学作家、評論家。

1927年、愛媛県生まれ。早稲田大学在学中より創作・評論を発表。1959年に最初の評論集『現代児童文学論』を出版。以降、児童文学の世界で評論、創作などの活動を続けた。2014年6月8日、心不全のため86歳で死去。

主な作品

  • 『宿題ひきうけ株式会社
  • 『ぬすまれた町』
  • 『モグラ原っぱのなかまたち』
  • 『海賊島探検株式会社』
  • 『僕らは機関車太陽号』
  • ロボット・カミイ』
  • 大きい一年生と小さな二年生
  • 『おしいれのぼうけん』
  • 『学校へいく道はまよい道』
  • 『月の上のつよがりロボット
  • 『新版 宿題ひきうけ株式会社』
  • さくらさひめの大しごと』
  • 『ひみつのやくそく』
  • 「全集・古田足日子どもの本」

リスト::児童文学作家