スマートフォン用の表示で見る

後朱雀天皇

社会

後朱雀天皇

ごすざくてんのう

寛弘6年11月25日(1009年12月14日)〜寛徳2年1月18日(1045年2月7日)

日本の平安時代中期の第69代天皇。諱は敦良。一条天皇の第三皇子。母は藤原道長の長女の中宮彰子。

長元9年4月17日(1036年5月15日)から寛徳2年1月16日(1045年2月5日)まで在位していた。