更科源蔵

読書

更科源蔵

さらしなげんぞう

詩人。1904〜1985 北海道弟子屈町生まれ。「原野の詩人」と称され、戦前戦後を通じて一貫して生活者の視点で詩や散文を書き続けた。

また、アイヌ文化研究、郷土史研究、その他芸術文化の分野でも足跡を残す。