甲子夜話

読書

甲子夜話

かっしやわ

日本の江戸時代平戸藩主の松浦静山松浦清)が書いた随筆。1821年から1841年までのことが書かれている。江戸時代後期の田沼時代から化政文化期にかけての政治や文化などの知るための文献としての価値が高い。