スマートフォン用の表示で見る

高橋紹運

社会

高橋紹運

たかはししょううん

天文17年(1548年)〜天正14年7月27日(1586年9月10日

戦国時代の武将。別名は鎮種。紹運は号。父は吉弘鑑理。

豊後大友氏の家臣として活躍した。また、初名は吉弘鎮理といい、のちに大友宗麟の命令で高橋氏の名跡を継ぎ、高橋鎮種と称した。子に立花宗茂などがいる。