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高峰秀子

映画

高峰秀子

たかみねひでこ

大正13年(1924年北海道産まれ。平成22年(2010年12月28日、肺がんで死去。享年86。

5歳のとき「子役」として映画界にデビュー。

その後、「二十四の瞳」「浮雲」「名もなく貧しく美しく」など多数の映画に出演。

晩年はエッセイストとして活躍した。夫は映画監督松山善三

著書に「わたしの渡世日記」(日本エッセイスト・クラブ賞受賞)など。