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合同式

サイエンス

合同式

ごうどうしき

剰余が同じになること。

通常は「≡」という関係演算子を用い、

a ≡ b (mod p)

という形で表現する。


上記の式は「『a = p * n + b』なる整数nが存在する」という意味である。