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最首悟

一般

最首悟

さいしゅさとる

評論家。1936年生まれ。東大助手時代から全共闘運動や水俣病問題へ積極的に取り組み、また、愛娘・星子が障害を持って生まれて来たことから、障害者問題へも深く関わって来た。東京大学教養学部助手を27年間勤めた後、私立大学に教授として迎えられる。2007年3月、和光大学を退職。