作用素

作用素 さようそ サイエンス

operaterの訳語のひとつで、数学の特に解析学で出てくるそれは作用素と訳されてきた。同じものが物理の量子論に出てくるがそちらでは演算子とした。なお、算術の "+" などは数学でも演算子とするのが普通である。そんなこんなで、微分演算子微分作用素はほぼ同じ。

このキーワードを共有する

はてなダイアリーに投稿 このエントリーをはてなブックマークに追加

リンクスコア: 80