桜井清彦

読書

桜井清彦

さくらいきよひこ

考古学者、早稲田大学名誉教授

1922年、生まれ。2010年9月6日、死去。88歳だった。

東京都出身。

早稲田大学文学部史学科卒業。比較考古学専攻。昭和女子大学教授などを務める。

東北や北海道遺跡発掘調査に携わったほか、海外ではエジプトアリューシャン列島などで調査。ミイラの研究で知られた。

主な著書

ナイルの王墓と神殿 (世界の大遺跡)

ナイルの王墓と神殿 (世界の大遺跡)

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