三津井鉄道

一般

三津井鉄道

みついてつどう

三津井旅客鉄道(みついりょかくてつどう)とは架空鉄道で、三井府、碧山県、上川県内を走る鉄道である。

概要

本来は銀行を運営していた会社だった。現在では、遊園地、コンビニ、航空企業など様々な企業を子会社に持つ。遊園地企業としては、かつて木製電動パンタグラフ式ジェットコースターを開発した吊間研究所(つりまけんきゅうじょ)略して「吊研(つりけん)」があり、鉄道会社にしたらどうだと炎上し、そこから鉄道企業へ発展し、現在に至る。

その後は甲東電鉄、碧山高速鉄道、束都高速鉄道山品線などとの直通、新幹線特急列車などの速度向上などん鉄道技術に貢献している。現在の社長はT.P氏(@newmitsuiline)で、はてなグループホームページを開いている。

ちなみに本来の会社名は三津井旅客鉃道であり、『鉄』ではなく、金矢の『鉃』の字を使っている。

車両

現役の車両

MT20000系
製造初年2006
投入年〜引退年2007.05〜2007.06 2013〜
車両の材質アルミ
車長20m
ドア数4ドア
客室座席の種類セミクロスシート
制御方式双菱VVVF-GTO
編成長7両
車両数77両

MT10000系の設計図と一部間違え、青山線のカーブに耐えられない仕様となっていたことが、営業開始後に発覚、機関庫に戻り、6年間閉じ込められることとなる。

M234系
製造初年2014
投入年〜引退年2014〜
車両の材質アルミ
車長20m
ドア数4ドア
客室座席の種類ロングシート
制御方式双菱IGBT-VVVF
編成長5両,7両,10両,11両,12両,15両
車両数77両

路線

三津井本線

三津井鉄道の一番の主要路線である。 

楠線

2001/09/23開業

開業当初は楠までだった

神崎線

2013/03/21開業

途中野村坂上から分岐

青山線の変遷

青山線

2001/09/23開業

開業当初は、青山までだった

三井環状線

2002/02/14開業〜2013/09/23廃止

かつては利用客が多い主要路線だったが、2013/09/30にて、青山、楠線の延伸により、廃止された。

空港線

交通線

2002/09/23開業〜2015/03/21廃止


三津井鉄道の歴史

1886(明治29) 路面鉄道開業(試運転)

元祖初代社長 安田間 悪井(あたま わるい)

1887(明治30) 中央線が走りはじめる。(営業運転として遊園地に路面電車を建てる)

中川線開業(連見〜吊間)

1888(明治31) 遊園地が閉鎖され、営業に支障がでる。

1889(明治32) 新央線 連見駅〜鍵山駅間開業。

1900(明治33) 鍵山駅〜高橋駅間開業(20世紀突入)

1902(明治35) ダイヤ大改正

1903(明治36) 他会社に対する悪質な行為により会社閉鎖

1907(明治40) 安田間 与井(あたま よい)(悪井の従兄弟)が吊研(吊間研究所)を建てる。

1912(明治45/大正元年) 吊研遊園地開業。しかし、客数は少なかった。

1913(大正2) 吊研重工ができ、電動木製パンタグラフ式ジェットコースターが開発される。

1914(大正3) 曰本初のジェットコースターということで、かなりの売り上げとなり、鉄道会社の開業を試みる。

1917(大正6) 吊間鉄道開業

吊間〜鍵山間開業

1923(大正12) 吊研時代2代目社長 安田間 布井(あたま きれい)

1927(昭和2) 鍵山〜楠林間開業

1928(昭和3) 名古浦鉄道開業

1929(昭和4) 名古浦坂線 名古浦〜綴間開業

1932(昭和7) 綴〜吊間間開業

1936(昭和11) 名古浦〜吊間〜楠林と相互直通を開始

1938(昭和13) 両社が統合

1941(昭和16) 戦争により鉄道破滅(営業停止)

1942(昭和17)連見に襲撃

1957(昭和32)三井に空襲

1958(昭和33) 復活する

1962(昭和37) 熊赤駅開業

1963(昭和38) 寿川鉄道開業

1964(昭和39) 連見市が県庁所在地になる。

そのため連見鉄道社名変更

津久見鉄道 桜乃線開業

1967(昭和42) (旧)連見時代2代目社長 安田間 半家(あたま はげ)

1972(昭和47) 統川名苗線開業

1973(昭和48) 寿川鉄道他全て統合

1976(昭和51) 祷新勝線開業

1978(昭和53) 高山鉄道貨物線高山鉄道鍵山線が開業

1979(昭和54) 錦二戸駅→二宮駅(後の二宮鉄道だが廃止)に駅名変更

1984(昭和59) 百舌鳥河線 百舌鳥河〜式田間開業

1986(昭和61) 高山鉄道線を買収する、連見鉄道100周年記念式典開催

1989(昭和64/平成元年) 連見線以外の路線でテロ事件がおきる

1995(平成7) 復旧作業に膨大な金と勢力がかかるため、復旧の見通しがない。(資金不足)

1999(平成11) 復旧不可能(資金が足りず、撤去)となったため本線のみとなってしまう。

2000(平成12) 三津井時代初代社長 矢田 小前(やだ おまえ)(21世紀突入)

2001(平成13) 楠線、青山線開業(仮開業)

2002(平成14) 空港線環状線、交通線、桜乃線などの多くの路線が開業する。(仮開業)

2003(平成15) 8月20日

本線脱線事故 死者79名 負傷者208名

2004(平成16) 三井の付く駅を→三津井の付く駅に改定することを決定。

2005(平成17) 11月 火戸 頃氏(ひと ごろし)が1.5代目社長になるが最悪の不祥事、列車をわざと事故に繋がらせるなどをしたため、逮捕。連見の名に傷がついてしまった。

2005.12.21 日常社長発足

2006(平成18) 三井鉄道になり23路線開業、開業120周年式典開催

2007(平成19) 三津井鉄道社名変更

2008(平成20) 三津井鉄道はさらに多くの路線をつくり、最大規模の489.235kmを記録。しかし、これは元三鉄道組合による路線建設を無理矢理させる不正行為。

最大規模速度 155km/hの特急を営業運転をはじめる。

2009(平成21) 三井鉄道組合が政府によりなくなる。三津井鉄道MTR三津井鉄道として、銀行の傘下で動くようになる。この時点で赤字の路線も一部を残して全て廃止した。

2010(平成22) MTR三津井旅客鉄道社名変更

6月20日

青山線カーブ脱線事故

負傷者450人

2011(平成23) 7月12日

集団人身脱線橋梁崩落事故

死者(自殺者含めて)70人 負傷者560人 運転士死亡

2012(平成24) 甲東電鉄と直通を開始

AR管理となり三津井旅客鉄道となる

2013(平成25) 甲奈パークまで直通

2014(平成26) 碧山直通開始

二宮鉄道併合

三津井中央に甲東電鉄が乗り入れ

上川本線開業

北辺野鉄道合併し、南辺野線、北辺野鉄道北辺野線は同一路線の「辺野線」となりました。

AR管轄となる

2015(平成27)

三井ライトレール開業

神崎線、栗戸まで延伸

本格的に上川本線との直通を開始

2000、3000、3500、3700、3800系などの登場。

荒島線開業

ARの支社になる

2016(平成28)

三津井電鉄開業130周年記念式典開催

7000系の営業運転開始

M234系が全車落成

ARの支社として、上川での路線誘致を始める。

今後の動向

2017(平成29(予定))

三井交通公団と三津井電鉄が合併し、三津井電気鉄道交通社名変更。(略して三津井鉄道)

新結線開業

西新田高校前駅が新田町駅に改称される

2018(平成30(予定))

桜城線開業

2021(平成33(予定))

仲野新都心が出来る

乗降客数(20位まで)

2016年度版(2016/08/17更新)

順位駅名人数路線名
1位三津井中央2,894,236人三津井本線,青山線,楠線,空港線,津久見
2位大城2,260,802三津井本線,大城線,空港線
3位三津井2,182,472人三津井本線,青山線,楠線,空港線,津久見
4位辺野2,001,762人三津井本線,辺上線
5位1,956,799人楠線
6位青山1,362,487人青山線,湾北線,荒島線
7位広野空港1,277,890人空港線,湾港線
8位野村坂上1,187,890人楠線,神崎線
9位987,577人三津井本線
10位南辺野976,565人三津井本線
11位新広野中村920,688人空港線
12位津久見897,671津久見線,津久見浜線
13位上川823,896辺上線
14位神崎822,189神崎線,大山
15位821,456三津井本線,青山線
16位幸谷820,887三津井本線
17位西宇方804,789三津井本線
18位桜乃798,786楠線,青山線
19位津久見789,787津久見浜線
20位大山726,545大山

現在のバージョン

ver.7.0.0 (2016/08/18)

更新履歴

2014.09.05 歴史部分に発生した事故を掲載

2014.09.17 乗降客数を更新

2014.09.24 種別を更新

2014.10.16 路線と種別を大幅更新

2014.10.24 歴史部分に和暦を追加、歴史部分を一部修正、歴史に今後の動向を追加、種別などいらない項目を削除(文字数稼ぎの為)

2014.10.27 歴史を更新

2014.11.22 社名についてを掲載

2014.12.15 歴史を更新

2015.01.12 路線:空港線を更新

2015.01.14 車両部分を掲載開始

2015.03.21 ダイヤ改正

2015.05.23 今後の動向を更新

2015.11.13 バランス調整

2016.08.17 大幅更新