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山中伸弥

サイエンス

山中伸弥

やまなかしんや

山中伸弥1962年9月4日 - )は、日本の医学者で、医学博士京都大学教授、京都iPS細胞研究所長。

ヒトiPS細胞を世界で初めて開発した。

2012年、ノーベル生理学・医学賞を受賞。日本人のノーベル賞受賞は19人目で、医学生理学賞は25年ぶり2人目となる。

2012年度の文化勲章を受賞。2013年ローマ法王庁科学アカデミー会員に任命。

略歴

受賞歴

主な著書など

幹細胞 (再生医療叢書)

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山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた

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「大発見」の思考法 (文春新書)

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iPS細胞の産業的応用技術 (シーエムシーBOOKS)

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iPS細胞ができた! ひろがる人類の夢

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