山中貞則

社会

山中貞則

やまなかさだのり

政治家。元通商産業大臣、元防衛庁長官

1921年(大正10年)7月9日、生まれ。

1953年昭和28年)、衆議院議員初当選

1990年平成2年)の総選挙では、消費税導入に尽力した自民党税制調査会最高顧問だったため落選。

1993年平成5年)の衆議院選挙で返り咲きを果たす。

2004年平成16年)2月20日、死去。議員在職中に死去。当時の国会議員で最年長で在職最多であった。