死紺亭柳竹

アート

死紺亭柳竹

しこんていりゅうちく

詩人・喜劇人

1973年 鹿児島生まれ。

1989年 熊本・紫紺亭一門創設。熊本大学落語研究会入門。”紫紺亭柳竹”命名。

1992年 早稲田大学進学。コメディ・サークル『お笑ひの科學』代表となる。同時に”死紺亭柳竹”に改姓、現在に至る。

2001年 SPOKEN WORDSレーベル過渡期ナイト』始動。以降、代表としてレーベルの全活動のディレクションを担当。

同時期から日本語のポエトリーリーディング・アーティストとして、頭角を現す。

2004年 SHINJUKU SPOKEN WORDS SLAMSSWS)にて『死紺亭の東京っていい街だな』を発表。同作により、SSWS総合優勝

東京都新宿区在住のピースなワセダ・アクテビスト。

本名の「松下真己」名義では、旺盛に現代詩などを執筆している。