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篠原泰之進

社会

篠原泰之進

しのはらたいのしん

文政11年11月16日(1828年12月22日)〜明治44年(1911年)6月13日

日本の江戸時代後期の志士。筑後国生葉郡高見村(現在の福岡県うきは市浮羽町高見)出身。

新選組の諸士調役兼監察方及び柔術師範や御陵衛士などとして活躍。明治維新後は、秦林親に改名して官吏や実業家などとして活動していた。