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写輪眼

マンガ

写輪眼

しゃりんがん

週刊少年ジャンプ連載作品「NARUTO」の用語。


木の葉の優秀血族のうちは家で一部の家系に見られる特異体質。

その眼は、忍術・幻術・体術の技を全て見極めコピーしてしまうことができる。

現在この眼を持つものは、過去の人物を含めるとうちはサスケはたけカカシ*1うちはイタチ、うちはマダラ?、うちはイズナ?、うちはシスイ?

この他、もっとも親しい友を殺すことで習得することができる、万華鏡写輪眼などもある。


類似する技名

  • アニメ版 空手バカ一代18話
    • 藤森一平が車輪眼という木隠れ忍法を使う。劇中では両目の黒目を回して猫の気を引き猫が奪った魚を取り戻した。

*1はたけカカシはうちは家の人間ではない。その昔同じチーム内のうちはオビトから死に際にその眼を移植してもらう。ただし血族に合う体ではないのでチャクラの消費が激しい