社共共闘

社共共闘

(社会)
しゃきょうきょうとう

1960年代から70年代にかけての日本社会党日本共産党との政治的な共闘のこと。革新政権を目指すための活動を行った。地方自治体の首長選挙においての選挙協力などが中心で、国政選挙では協力が進まなかった。