衆議院議員選挙のこと。 衆議院議員の任期は4年。ただし解散があるので、選挙は不定期にやってくる。 関連:参院選、総選挙
CG アクションに腹筋がwww 警察24時のCG再現ムービーでこれが1番好き pic.twitter.com/afSeSGuroQ — 令和ネックロム男性@日曜日以外は基本低浮上 (@CALAMI_DESTINY) 2019年11月24日 そうだったのか 人間の行動が非合理的だとネコもドン引きするという事実 pic.twitter.com/dBCbzdP5i2 — ユルクヤル、外国人から見た世界 (@Yurukuyaru) 2019年11月27日 スレッド見ると犬でも同じらしい。 前提として、いつも同じ飼い主が同じ分量の餌を皿に入れる、飼い猫が食べる、という人間と動物の共有した習慣が出来ている…
いまや日本は「上級国民(権力者)」は逮捕ではなく書類送検、「下級国民(一般人)」は即逮捕という異常事態になっています。「民主主義はどこへやら」で、上級国民は強姦しようが殺人しようが「事実上、おとがめなし」というわけです。飯塚元院長のように、「例え実刑でも服役しない」という異常事態。もはや「モラルハザートの極致」ですね。こうなると、「上が腐敗すれば、下も一気に腐敗し、収拾がつかなくなる」というのが「繰り返されてきた歴史の事実」。優秀な人材や富は他国に逃げ出し、国内は秩序が崩壊して法律は形骸化し、犯罪大国へと変貌します。日本も例外ではありません。すでに富裕層は国外に逃げ出しており、中間層の脱出も急…
官製便乗値上げ10%と消費税10%で「GDPの6割を占める個人消費」はすっかり冷え込み、米中貿易戦争で貿易も落ち込み、大企業は大量閉店と大量リストラの嵐。中小企業は倒産が相次ぎ、住宅・自動車はマイナス20%なのにGDP0.2%というのはまさにホラーですね。どこを探してもプラスの要因がないのに、GDPだけがプラスだそうです。財務省は足し算も出来ないとは、世も末ですね。東大を出ても足し算すらできないのですから、末期症状です。しかも、GDPがマイナスになる度に加算する項目を増やしてGDPを水増しするセコい手法も限界なので、「GDPに代わる指標を作る」と言い出しました。財務省は「日本独自の指標なら、い…
安倍独裁政権の宴会場と化した「桜の会」は違法行為だらけであることが判明。「公職選挙法違反」「公金横領」など盛りだくさんの内容となっているようです。その証拠に、「桜の会」の内容をアップしていた出席者が次々と記事を「証拠隠滅のために削除」しています。半年以上も放置していたのに、みっともない限りですね。安倍首相に至っては「私の権限で来年は中止する」と「桜の会」が違法行為だったことを認めてしまいました。おかげで、「問題ない」を繰り返していた菅官房長官の面目丸つぶれ。「チッ」と舌打ちしながら、必死にごまかしていました。ホテル側は「5000円じゃ無理」と全否定しているのに、菅が「5000円で大丈夫」と主張…
気に入らない記事には「安倍首相が直接、電話で圧力をかける」というあり得ない事が公然と行われているそうです。安倍独裁政権は、税金から予算を引っ張ってきてメディアの大スポンサーとなり、メディアをコントロールして「政権に有利な情報を流し続けてきた」わけです。が、それだけでは飽き足らず、「安倍首相が直接、担当記者に電話で圧力をかける」という暴挙に出たのです。呆れてものが言えませんね。自分を批判する記事を一掃したいようです。裏を返せば「国民にとって不利益なことだらけ」という証明ですね。国民にとって利益がある記事なら、むしろ放置した方が良いですからね。「隠ぺいするように圧力をかけてきた」ということは、「国…
安倍晋三の為政「政治・経済全般のデタラメ」がいままで蓄積されてきた,これを最大限に粉飾・糊塗する『日本経済新聞』(本名:日本財界新聞)「経済解説記事」の反「社会の木鐸」=反動性の問題 (2019年11月25日) 要点:1 安倍晋三の小間使い(幇間?)になりはてた大手経済紙のヨイショ記事 要点:2 経済統計をもてあそびながら,いまどき,アホノミクスを擁護するズサンな日経の痴的水準 要点:3 無意味にも近い経済統計の手前勝手・融通無碍的な解釈で,アベノリスク政権を護持できるのか,まさに奇怪なる空論としての安倍サマ御用達のための偏倚な主張 ① 基本命題 「安倍晋三という災厄……就任以来,口からデマカ…
安倍独裁政権の気象兵器による「人工自然災害」の急増で、家を買っても「被災するだけで、土地ごと流される」ケースが増えています。「不動産」どころか「流動産」になってしまったのです。「例え、濁流に家が流されても土地は残る」という常識は通用しない時代なので、我々にできる対抗策は「家を買うのは諦め、賃貸に住む」か「安全な海外に移住する」しかありません。賃貸なら「被災しても家具を買い替えればいいだけ」ですからね。幸い、人口減少で賃貸物件はかなりダブついており、「場所さえ選ばなければ」不自由はありません。すでに日本の人口は「50歳以上が半分以上」なので、年齢制限もなくなっていきます。今は「核家族」が主流です…
白川勝彦氏が亡くなられた。お悔やみ申し上げる。 しかし、氏が晩年陰謀論にはまっていたことも指摘しておかなければならない。検索語「陰謀論 白川勝彦」から下記の白川氏自身のツイートが検索された。衆院選のあった2014年12月のこと。 今日重要な告発があった。選挙関係の担当記者なのに、今回の世論調査の生の数字を見せてもらっていないというのだ。ファッショになると何でも起こる。永田町徒然草をupdateしました。ご一読と拡散の程を。http://t.co/xhm0HFnyQp — 白川 勝彦 (@Lbrl_Shirakawa) December 8, 2014 さっそく、リチャード・コシミズから支援をね…
白川さんが・・・ 2019年10月末に思った反創価学会議員も議員時代に票欲しさに「学会批判」を続けた。 最後に不祥事を起こした議員もいたのだが、落選や引退。そこから反省して、改心して、別の道でまじめに活動してる人は多いのではないかと思った。全員が全員とは限らないが、「改心」の人は多いはずだ。 特に「四月会」という反学会の団体の急先鋒・白川勝彦は、選挙の落選で哀れな人生をたどったが、20代で弁護士を取得していたため、2008年に弁護士として再開。今もまじめに活動してると思うと、 「白川も反省してるんですね」 と思いたくなった。 それを批判した創価学会幹部も 「反学会議員もやがて反省する」 そうい…