重仁親王

社会

重仁親王

しげひとしんのう

保延6年9月2日(1140年10月14日)〜応保2年1月28日(1162年2月13日)

日本の平安時代後期の皇族崇徳天皇の第一皇子。法名は空性。

保元の乱後、仁和寺に入り出家した。