準中型自動車

社会

準中型自動車

じゅんちゅうがたじどうしゃ

日本の道路交通法令における自動車の区分の1つ。2017年3月12日から創設された区分である。普通自動車中型自動車との間の区分で、車両総重量3,500kg以上7,500kg未満、最大積載量2,000kg以上4,500kg未満、乗車定員10人以下の車輛が該当する。