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称光天皇

社会

称光天皇

しょうこうてんのう

応永8年3月29日(1401年5月12日) 〜正長元年7月20日(1428年8月30日)

日本の室町時代の第101代天皇である。諱ははじめ躬仁、のち實仁に改めた。後小松天皇の第一皇子。

応永19年8月29日(1412年10月5日)から正長元年7月20日(1428年8月30日)まで在位した。