鐘塔

一般

鐘塔

しょうとう

イタリア語の「カンパニーレ(campanile)」の訳語イタリア教会堂建築において,教会堂の脇に建てられる鐘をつるす塔。初期キリスト教時代〜バロック時代初めころに用いられた。

仏教の場合は「鐘楼」が当てられる。