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信長の野望

ゲーム

信長の野望

のぶながのやぼう

1983年に光栄(現・コーエーテクモゲームス)から発売された、日本の戦国時代を題材にした歴史シミュレーションゲーム

国産シミュレーションゲームの草分け的存在。プレイヤーは戦国大名となり、配下の武将に指示を与えて、領地経営や合戦を行いながら、天下統一*1を目指す。作品ごとにシステムや登場大名・武将が変更されるのが特徴。

プロデューサーシブサワ・コウ(現・コーエーテクモホールディングスおよびコーエーテクモゲームス代表取締役社長の襟川陽一氏)。

*1:全ての城・拠点をプレイヤーの大名家のものにする。存続している他の大名家全てと同盟関係を結ぶ「連立政権エンド」など。