新広島市民球場

スポーツ

新広島市民球場

しんひろしましみんきゅうじょう

広島市南区の旧JR貨物ヤード(操車場)跡地に建設した野球場。

設計段階では“広島市新球場(仮称)”との名前だったが、その後 2009年3月31日まで“新広島市民球場”が正式名称だった。

2009年3月28日
完成式。
2009年4月1日
・2009年3月広島市定例市議会で審議された条例の改正により、名称が“広島市民球場”となった。
広島市中区の“広島市民球場”は“旧広島市民球場”に名称が変更された。
命名権の導入により、愛称としてMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島略称マツダスタジアム)が使用される。
2009年4月10日
開場。

広島東洋カープが2009年度から本拠地として使用する。→ 広島市民球場