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新党改革

社会

新党改革

しんとうかいかく

日本の政党自由民主党を離党した舛添要一参議院議員が中心となり、改革クラブを母体として2010年に結成された。なお、この新党結成に反対した中村喜四郎大江康弘改革クラブを離党した。

2013年の第23回参議院議員選挙舛添要一の政界引退に伴い、民主党から離党し、無所属で当選した平野達男を入党させた。政党名も変更し「新党改革無所属の会」となった。