水循環基本法

社会

水循環基本法

みずじゅんかんきほんほう

外資による山林買収を防ぐため、水資源を「国民共有の財産」として守ることを国や自治体の責務とする法律。山や河川、海などで縦割りになっている省庁の行政を束ねた、水循環政策本部が内閣府に置かれる。