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水生大海

読書

水生大海

みずきひろみ

小説家

三重県生まれ。

教育系出版社勤務後、派遣社員となる。

1995年、秋田書店より漫画家デビュー、その後、小説を書きはじめる。

2005年、『叶っては、いけない』が第1回「チュンソフト小説大賞」(ミステリー/ホラー部門)銅賞受賞。

2008年、『少女たちの羅針盤』(旧題「罪人いずくにか」)で第1回「ばらのまち福山ミステリー文学新人賞優秀作」を受賞。

2009年7月、『少女たちの羅針盤』で小説家としてデビュー。

2010年7月、『かいぶつのまち』刊行。