清原頼業

社会

清原頼業

きよはらのよりなり

保安3年(1122年)〜文治5年閏4月14日(1189年5月30日)

日本の平安時代末期の貴族。儒学者

官位正五位上・大外記明経道復興に力を入れ、死後は車折明神として祀られた。