青柳陽一郎

社会

青柳陽一郎

あおやなぎよういちろう

1969年8月29日、東京都中野区生まれ。

小学校3年のときに横浜市保土ケ谷区に転居して以来、小中高時代を過ごす。

大学卒業後、国会議員秘書としてのキャリアをスタート。

1998年、公設秘書に就任、2005年、第三次小泉内閣国務大臣政策秘書を務め、政府国会でのキャリアを積む。

2008年、事務局長として主催した「ベトナムフェスティバル」をはじめ、アジアを中心とした国際交流活動のパイオニアとして活動。

2010年には、子どものためのワークショップチャリティライブを行うNPO「TOKYO TOMORROW」を設立するなど、政治の世界のみならず活動のフィールドは幅広い。

2012年5月、みんなの党神奈川県第6区(横浜市保土ケ谷区旭区)支部長に就任、次期衆院議員出馬を目指す。

早稲田大学大学院公共経営研究科で、NPM(民間の経営手法を取り入れた行政の運営方法)論、政策評価論、新しい公共について研究を行う。