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-その命、見捨てますか?- 《インチキ遺骨ではなくて、拉致被害者を返せ!菅拉致問題担当大臣、拉致問題解決に「全力で行動する」と決意》 【11月5日火曜日】 菅 義偉官房長官兼拉致問題担当大臣は鳥取県米子市で行われた拉致問題に関する集会で挨拶し、「あらゆるチャンスを逃すことなく全力で行動する」と、拉致問題解決に向けた決意を改めて示しました。 「全ての拉致被害者の一日も早い帰国を実現するために、あらゆるチャンスを逃すことなく全力で行動していく」 (菅 義偉拉致問題担当大臣) 菅拉致問題担当大臣は米子市で開かれた集会でこのように述べた上で、拉致問題の解決に向け、安倍晋三総理大臣が条件をつけずに北朝鮮…
-その命、見捨てますか- 《インチキ遺骨ではなくて、拉致被害者を返せ!蓮池 薫さん講演会開催》 ■「2019人権フェスティバル」で蓮池 薫さんの講演会を開催します 1.日時・場所等 ◆日 時:令和元年12月8日(日曜日) 13時00分開場 13時30分から15時30分まで ◆場 所:関西大学100周年記念会館 ホール1・2(定員800名) ※大阪府吹田市山手町3-3-35 ◆主 催:吹田市、吹田市教育委員会、吹田市人権啓発推進協議会 ◆入場無料、事前申し込み不要です ◆手話通訳があります 2.プログラム ◆蓮池 薫さん講演会「夢と絆~北朝鮮での24年間、そして今~」 ■関西大学 http://…
-その命、見捨てますか- 《インチキ遺骨ではなくて、拉致被害者を返せ!蓮池 薫さん講演会開催》 ■人権を考えるつどいで蓮池 薫さんの講演会を開催します もし、あなたの子や孫や兄弟が、あるいは親戚や親しい友人が40年以上も北朝鮮に捕われているとしたら、どうされますか? もし、あなた自身が北朝鮮に狙われているとしたら、どうされますか? 2002年10月に北朝鮮による5名の拉致被害者が帰国してから、17年が経過しています。当時の国内世論の高まりにもかかわらす、その後、1人の拉致被害者も帰国することはなく、解決の糸口も見えません。 拉致問題は何の落ち度もない国民が、他国に連れ去られたあげく、何十年にも…
-その命、見捨てますか- 《インチキ遺骨ではなくて、拉致被害者を返せ!蓮池 薫さん講演会開催》 ■「令和元年度 人権のつどい」で蓮池 薫さんの講演会を開催します 1.日時・場所等 ◆日 時:令和元年11月24日(日曜日) 午後1時30分開場 午後2時00分~3時40分 ◆場 所:ふれあいセンター ケリヤホール ※大阪府三島郡島本町桜井3-4-1 ◆主 催:島本町、島本町人権まちづくり協会 ◆入場無料、事前申し込み不要です 2.プログラム ◆蓮池 薫さん講演会「夢と絆~北朝鮮での24年間、そして今~」 3.問い合わせ先 ◆島本町立人権文化センターまで ■ふれあいセンター http://www.s…
-その命、見捨てますか?- 《インチキ遺骨ではなくて、拉致被害者を返せ!「拉致被害者救出について中山恭子さんとともに語り合う会」開催》 ■「拉致被害者救出について中山恭子さんとともに語り合う会」を開催します 2002年10月、内閣官房参与として蓮池夫妻はじめ5人の拉致被害者を北朝鮮に出迎えに行かれた中山恭子さんは、その後も参議院議員、拉致問題担当の総理補佐官、拉致問題担当大臣などを歴任されました。 この17年間、日本はなぜ一人も被害者を救出できていないのか、今年6月、参議院議員を引退された今、率直な思いをお聞かせいただけると思います。 1.日時・場所等 ◆日 時:令和元年11月23日(土曜日・…
-その命、見捨てますか?- 《インチキ遺骨ではなくて、拉致被害者を返せ!アニメ「めぐみ」上映会開催》 ■アニメ「めぐみ」上映会(大阪府泉南市)を開催します 令和元年11月17日(日曜日)、泉南市立樽井公民館3階多目的ホールにおいて、アニメ「めぐみ」上映会を開催します。 1.日時・場所等 ◆日 時:令和元年11月17日(日曜日) 13時30分~14時30分 ※42年前の11月15日に横田めぐみさん拉致事件が発生しました。 ◆場 所:泉南市立樽井公民館 3階多目的ホール(定員150名) ※大阪府泉南市樽井6丁目11番16号 ◆主 催:泉南市文化振興課 ◆入場無料、事前申込不要です 2.プログラム …
-その命、見捨てますか?- 《インチキ遺骨ではなくて、拉致被害者を返せ!帰国事業シンポジウム開催》 ■帰国事業シンポジウム「北朝鮮帰国事業とは何だったのか」を開催します 2019年12月、在日朝鮮人の北朝鮮帰国事業が始まって60年を迎えます。 「在日」人口の6.5人に1人にあたる計93,000人余り(日本国籍者約7,000人を含む)が北朝鮮に渡りましたが、彼等・彼女等はその後どのような人生を送ったのでしょうか? 帰国した時期、地域、経済事情、日本との繋がりによって、帰国者の暮らし、思い、苦楽も様々だったはずです。 1960年代、1970年代に帰国し、その後北朝鮮を離れたお二人と、多くの親族が北…
最後の記事からすでに1ヶ月半が経ってしまったようです。しばらくお休みしていると時々、一か月以上更新されていないようです、といったようになコメントをはてなからいただくので戸惑ってしまいます。大きなお世話ではないか、と言いたくなるところ、ネタも気力もなくなってるし、ここでは誰も見てくれてないしといったことが、やはりその気にさせない、といったところでしょうか?モチベーションは下がったままです。それでも身の回りに何もなかったということではなく、誰にも関心を持たれているわけでないから、今更報告することがないのではなく、相手がいないといったところが本当のところ(ま、それはさみしくもあるが、この年で今更ブロ…