専守防衛

社会

専守防衛

せんしゅぼうえい

 戦後の日本の基本的な防衛戦略

 自衛のための最低限の軍備により、相手の攻撃を受けてから初めて軍事力行使し、先制攻撃や自国領土外軍事活動は行わないのが原則である。