像法

像法

(一般)
ぞうぼう

仏教の考えで、正法に似た仏法のことをいう。また、釈迦の入滅後の500年から1000年の間(又は1000年から2000年の間)の時期のことをいう。悟りを開く者は存在しないとされる時期である。

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